風俗嬢みなみの風俗体験談「お客様をマジギレさせた先輩デリヘル嬢」

今日のお客様は、ラブホテルでのサービスを希望、
3Pとの事で、最近入店したエマちゃんと車に乗り込みました。
彼女の評判は店内ですこぶる悪く、孤立した印象があったので、
「エマちゃんは、どうしてこの業界に入ったの?」と聞いてみました。

すると「は?それ、答えなきゃいけない?」ってすごい形相で睨みつけられ、
「あんたらみたいに、子どもがいるのに風俗やってるような母親に売られたの!それがきっかけ。
風俗歴ならもう10年超えてますから」
と吐き捨てるように言われました。

どう見ても、まだ20代半ばに見えるエマちゃん。
その若さで10年もの間風俗の世界に身を置いているしんどさは、
私の様な新参者に分かるはずがありません。

「私の年齢じゃ、風俗の第一線はもう無理。だから人妻に来たけど、
ココは、シロウトっぽいサービスがウケるっていうし。
ほんと、だんだん居場所なくなるわw。あんたらみたいな、
腰かけドシロウトがのさばる時代になっちゃったんだもんね。」

ここまで言われると、さすがに少しムカッときたけど、
言い方はともかく、言ってる事は的を得てます。

店舗型が激変して、無店舗営業の申請が出来るようになった事で、
風俗業界は飽和状態、激安合戦になったと聞いた事があります。

「エマちゃん、ちょっと言い過ぎ!女の子には
それぞれ事情があるって事ぐらい、業界が長いなら分かるでしょ」

とボーイにたしなめられて、車はラブホテルに到着しました。

彼女のサービスは、ズバリ「自分本位」でした。
とにかく、さっさと発射させようという態度がありありで、
一番びっくりしたのが、洗体をせずいきなりお客様のズボンを下ろし、
持参してきたおしぼりでおチ〇コを拭こうとした時です。

「あんた、ピンサロ崩れやな。こんな商売ズレしたサービス不愉快や」
とお客様がカンカンに怒り始めたので、
なんとかなだめて浴室に連れていき、
ソープとローションで椅子洗いをしてご機嫌を直してもらいました。

「エマちゃんの、ベッドサービスはすごいですよー」と目で合図をし、
お客様と69している間エマちゃんにお客様のアナルを攻めてもらいました。

お客様は絶頂のうちに発射して下さり、
「いやーアナルはいいなあ。」とすっかりご満悦のうちにサービス終了でした。

帰りの車で「さっきは偉そーな事言ってごめん。
私が落ち目になったのはサービス、だんだん手抜きしていったからなんだよね」

と言い頭を下げてくれました。

「まどかちゃんだっけ、あんたサービス上手いよ。フーゾク向いてるわ~」
と褒められたのは、喜んでいいのよね(。・ω・)ネ。

風俗嬢みなみの風俗体験談「SM夫婦との3P性奴隷プレイ」

今日のお客様は、ご自宅でのサービスをご希望、
彼女と一緒に3Pを楽しみたいとの事。
部屋に通されると、全裸で首輪を巻かれ、鎖につながれた女性の姿が見えました。

どうやらSM愛好カップルのようです。
私は彼女にムチをあて調教する役割を言われたのですが断り、
可愛がり調教を引き受けました。

実は以前、夫婦と3Pをした時奥様から攻め立てられた
可愛がりのツボを身体が覚えていたので、
つながれている彼女に試してみたくなったのです。
不慣れなムチで、お客様に怪我でもさせたら大変ですから。

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28歳デリへル嬢 病院の院長と患者と3Pお医者さんプレイした体験談

※この記事は風俗関係の読者さんからの投稿体験談記事です。
風俗関係の方は報酬をお支払いしますのでぜひ、
色んな体験談記事を問い合わせ欄より送って下さい(≧∇≦)

 

私がデリへルをしてるのは、生活のため。
実は子供がいて普段は両親と同居、派遣の事務をしてるって言ってるけど、
しばらくは体の自由が利いて短時間でお金になるデリを続けるつもり。

基本はホテルか、自宅に呼ばれるんだけど、この前、病院に呼ばれたんですよ!!
超ビックリ!

行ってみたら、何度か会ったことのあるリッチなお客さん。
他の患者さんもいるのに、どうやって仕事をしたらいいの!?
ってクエスチョンマーク付けたまま病院に行ったら、指定された部屋番号は個室。

なるほどね~。

彼に話しを聞いたら、院長とは古い友人だとか。
こっそり倍のお金を払うから、その友人も呼んでいいか?
って聞かれたけど、もう最初からその予定だったみたい。

彼は右足複雑骨折だから、馬乗りになるしかないか・・・
って思ってたけど、先生が紙袋を下げて入って来た。

「僕には途中まで口でして」
って、言われて「途中って?」って不思議だった。

鍵の閉まった部屋で、私と彼と院長先生の3人が、それぞれ少しだけ服をはだけ出す。
私は、お尻まる出しで、ベットサイドから彼のモノを丁寧に舐めて勃たせる。
その突きだしたお尻を、ヴァギナからアナルまで先生が舌先を強く使って舐め上げて来た。

口に彼のモノを含んでるから、ん!としかあえぎ声が出せない。
指を入れられてかき混ぜられると、自分の愛液が脚をつたって
垂れてくるのが分かった。

先生は私をソファに引き寄せて後ろから抱くように開脚させると、
彼に丸見えになるように私のビラビラを開いてみせた。

こんな変わった状況に、ドキドキ、奉仕したらいいのか、
されるがままでいたらいいのか分からずに、ヴァギナを指でかき回される。

廊下は静まり返っているようだけど、声は出しちゃダメだ!
って自分なりに分かってた。でも、私の口には丸めたガーゼが詰められて、
注射の時に腕を絞るゴムで、後ろ手に縛られた。

正面に来た先生は、あくまで彼の視界を邪魔しないように、
銀色をした物を私の穴めがけて当てて来た。
ひやっとした感触と、何か挿れてくれるのかもって感覚で、
一瞬お尻が浮いた時、それがちらっと見えて何かわかった。

産婦人科で使う、子宮を広げる器具だ・・・
その器具が挿って来る時は、診察時でもちょと「あ・・・」
って感じに思うのに、今はもっと快感。

場所と状況のせいか、ぐっと膣を広げられた姿を見て、彼は自分でシゴき出した。
あぁ、そういう事なんだ・・・
先生は、生理食塩水の入った浣腸用の注射器で、私の膣の奥めがけて強く噴射させた。

何とも言えない、快感とこそばゆさが混ざって、大きく反応してしまう。
一気に噴射させるものだから、その快感はあっと言う間。
先生にお願いの視線を送ると、

「病気だねぇ」といやらしい視線を送って来て、
何度も私の奥にピンポイントで当てて来た。声を出してもこもって響かない。

もっと、と言っても届かない、もどかしくなって、いつのまにか、
器具に対して腰を動かしていた。

無機質なソレは広がって太い棒のよう。
痛い部分もあったけど快楽に変わっていた。
ふんふんという私のあえぎを聞きながら、いつの間にか彼は果てていたみたい。

先生はさっと器具を抜き出すと、既にゴムの被った自分のペニスを突っ込んできた。
たぶん彼に言ったんだろう「じゃぁ、僕も」と、白衣のまま私に腰を降って来た。

もう、体は待ってましたといわんばかりに感じまくって、
膣は吸いつくように先生のペニスに絡みつく。
最後は冷たい床に膝を付き、顔を押しつけられながらバックで激しく突かれた。

この、病院という禁断の場所が興奮をいっそう仰ぎ立てる。
ついめいいっぱいお尻を突き出して、声なきおねだりをしていた。
何とも言えない背徳感・・・
羞恥プレイ、こんな事を経験したデリへルは私だけじゃないかな。

実は、私その後もあの感じを求めて、主治医からこの病院に変えたんです。
あの時のこと思い出して、障害者用トイレでオナニーする事もしばしば。

先生とは、まだ顔を合わせてないけど
「また、病院にこっそり呼ぶよ、よろしくね」って言葉に期待して待ってる。

その時、入院していた彼とは、指定場所で会って、
背徳感をあおるような子供広場や、ショッピングセンターの空きテナントや、
夜中のマウンドなんて、色んな場所でセックスするようになった。

もちろんお仕事でだけど、もう、普通のセックスでは満足できなくなってしまった。

ラブドールと30歳男性と3Pした変態体験談|風俗嬢の本音

今日のお客様は、ご自宅でのサービスをご希望。

通された部屋のベッドには、ランジェリー姿の
実物大のラブドールが横たわっていました。

それはマネキンや、私がイメージしていた
ダッチワイフと呼ばれる類のものとは全く違い、
とても精巧で、なんと一体50万円したそうです。

触らせてもらうと、何とも言えない感触、生身の人間そのものといった感じでした。
ちゃんと、オナホールと呼ばれる男性のモノを挿入できる穴もあるそうです。

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スワッピング好きの変態夫婦と3Pした体験談|風俗嬢の本音

今日のお客様はご夫婦で予約、しかも120分を選択して頂きました。
3Pの経験はありますが、その時はお店の子も一緒で心強かったし、
内容も普段と同じサービスで混乱する事はありませんでした。

けれど今日は私一人でのサービス、ドキドキでした。

ご夫婦は見た目40代半ば、思ったよりも若く礼儀正しく感じました。
サービスは、2人からの攻めだったのですが、
とにかくテクニックが素晴らしくて、正常な感覚を保てず、
自分でもびっくりするほどの喘ぎ声が出てしまいました。

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先輩風俗嬢とお客様で初3P奉仕した体験談|風俗嬢の本音

今回のお客様は3P希望との事、「この業界長い子のサービスは、見て参考になるから」
という事でマリンちゃんとラブホテルでサービスする事になりました。

個室待機の店なので普段は店の子と会話する事はありませんが、
今回は移動の20分間車内で話しをする機会がありました。
18歳から3年間キャバクラとソープランドで働き、デリヘル嬢になって2年目との事。

「まどかさんて変わってるよね。借金もないのに風俗に飛び込むなんて。
しかも初めてでしょ?信じらんない。」

悪気はなく、ホントに心から「何で好き好んで・・」という口振りでした。

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