巨漢、巨根男と小柄な人妻デリヘル嬢のエロ体験談|風俗嬢の本音

今日のお客様は、ラブホテルでのサービスをご希望。
部屋を訪ねると、軽く100㎏超えてるカンジの体格で、
背もおそろしく高い男性が、ヌーっと顔を出しました。

「怖い、ヤバい、逃げたい。」
頭の中がパニックになったのは、
私が今まで大柄な男性のサービスにあたった事がないからです。

今冷静になって考えてみれば、別に本番をする訳じゃないんだから、
そんなにビクビクする事はなかったですね。

とりあえずその場は営業スマイルで中へ入り、
浴室で全裸になったお客様の体を改めて見ると、
まさに鍛え抜かれた力士というカンジでしたし、
近くで見るとその背の高さにも圧倒されました。

180㎝の私のダンナよりかなり大きく、
ジュニアのサイズもハンパなかったですね~(*ノ∀`*)。

もちろん実業団やプロのスポーツ選手も風俗を利用する事がありますが、
女の子は決して自分から詮索はしないのが鉄則なので、
さすがのお喋りマシーンな私も、今日は無駄口を叩かず、
しっかりサービスに徹しましたよ。

隆々と立ちあがったモノは、予想をはるかに超えるご立派さで、
フェラをしている最中も「絶対入らない、(*>д<*)ムリー!、破壊レベル」と、
お客様とのセックスを勝手に妄想してしまい、
69でのフィニッシュの時も、思わずイってしまいそうになって
喘ぎ声が出ちゃいました。

「すごい迫真のサービスで、本番さながらの気持ちになりました。
さすがプロですねー」と感心されたんですけど、
すみません、素に戻って感じておりました(*ノ∀`*)。

お客様にも満足して頂けたようだし、
私自身も妄想がやや暴走してしまいましたが、
なんとか風俗嬢としての面目は保てたのでよかったです。
でもまだ、あの巨根が目に焼き付いて離れないのは内緒(*・ω-)(-ω・*)デス。