34歳女王様にSMクラブの面接で放尿させられた体験談

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女王様といえば、もちろんSだ、でもこれが本当の意味での
Sと知る体験をした。
私が23歳の時、ソープを辞めSMクラブで働こうと
女王様志望をしたら、テストをさせられた。

私は完全に戸惑った・・・
言われるままに脱ぎ、立たされ
縛られてるのは私・・・
誰かを痛めつけて命令をするテストかと思っていた。

そして、すらっとした女王様に
「ひさまずきなさい」
と言われた。

意味がわからない・・・どうして、何でと頭の中は混乱していた。
でも、テストなんだよな、テスト・・・
と思って言われるがままに従った。

女王様の脚を舐め、お尻を叩かれ、雌豚よばわりされ・・・
何でわたしが!?と思っていた。
でも、次第に自分のアソコが濡れて来ているのも感じた。

ロウをたらされる度に、アソコはヒクつき、仕舞には

「女王様、もっと叩いて下さい」
「すみません」
「アソコを何かに当ててもいいですか」

などと口走っていた。
とにかく、アソコに何か入れたい、疼きを何とかしたい。
そう願うようになっていた。

女王様が
「可愛い子」と言いながら、私のアソコにムチの枝の部分を押し当ててきた。
クリトリスはもう弾けんばかりの勢いで感じてしまっていた。

「声を出すんじゃないよ」
と叱られたが、更にアソコの奥が感じて、
アソコをムチで叩かれる度にイキそうになった。

私はMに目覚めていた。
アソコがひくひくしているのに、放尿を要求された。

なかなか出なくて、鼻フックをかけられ、犬のように引っ張られた瞬間に、
自分の恥ずかしい醜態に感じてしまって、
尿か潮かわからない勢いで何かが出た。

何にもふれていないのに、イッているのを感じた。
ぐったりしている私に、店長がバイブを入れていた。
言葉で叱責されながら、私は悶えて大きくイッてしまったのだ。

なぜか・・・テストは合格・・・。

意味がわからなかった。
仕事モードから普通のお姉さんにスイッチを切り替えた
女王様に言われた一言にハッとした。

「実際、Mがどう気持ちよいのか知らなければ、女王様は出来ないのよ。
Mの人たちが、どんな風に何を求めるのか分かったでしょう?」

そう、Mを知らずして、本当のSは語れないと言う事だった。
そして、私は、次第に本当の意味でMを満足させるための
女王様に変貌する事が出来るようになっていった。
今でも、奥の深いSMの世界にハマっている。

スカトロプレイを強要してくるNG客現れる|風俗嬢の本音

お店への出入り禁止、いわゆる出禁を言い渡されるお客様。
事務所に張り紙がしてあり、系列店はもちろん、
余りにも悪質と判断された方は業界全体に通達が行くそうです。

その前の段階がNG。これは自分の判断で店側に伝えていいそうですが、
今日初めて私的にはNG~って思うお客様に遭遇しました。

お客様ご指定のラブホテルへ行き、一緒にシャワーを浴び洗体を楽しみました。

ここまではごく普通のお客様だったのですが、
ベットへ行き私が衛生セットや道具を取り出そうとすると
「私の持ってきたやつを使いましょう」
と取り出したのは浣腸でつかう注射器とオマル。

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