貧乏学生のボロアパートでセックスした体験談|風俗嬢の本音

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今日のお客様は、ご自宅でのサービスをご希望。

ご自宅とは言っても、小さな玄関を入り階段を上がると
名前の書かれたドアが5つあり、
お客様の名前のドアをノックして中へ入る、まさに昭和スタイル。

1Kで部屋は4.5畳くらい、壁がものすごく薄いので
お隣りへの音に気をつけなくちゃと思いつつ、
洗体をするための浴室を探すと
「お風呂は共同なんだ。廊下の突き当たり。今みんな出払ってていないから、大丈夫」
と、廊下に出て共同風呂へ行きました。

これでは、雰囲気を出して洗いっこなどしている場合ではありません。
今は、住人がいなくてもいつ帰ってくるかわからないし、
大家さんが用事で訪ねて来るかも知れないと気が気ではなく、

早々にシャワーを切り上げてコソコソーっと部屋に戻りました。

大学3年生だという彼は、今どき珍しいトイレとお風呂共有の部屋に、
家賃2万5千円で住んでいて、
このアパートの住人はみんな同じ大学生なんだそうです。

「実はみんなでね、月に1回麻雀して、トップになると風俗で遊ぶお金を、
他のメンバーが出し合っておごってくれるんだ。
ソープの時もあるし、キャバクラの時もあって、今回は僕がトップでデリヘルにしたんだ。
女の子呼ぶ時は、必ずみんな留守にするのがお約束。だから思いっきり楽しもう( ̄ー ̄)♪」

って言いながらベットに押し倒されちゃいました。

そうと分かれば遠慮なく~、とばかり、お客様のモノを咥えてタマスジ舐めしたり、
はずかしーいポーズで攻めたり、音を気にせず声を出す事が出来ました。

「気持ち良かったです~、来月も麻雀勝てるといいなあ。あ、来月はトランプか。」

全く、ノンキな大学生達ですが、実はみんな苦学生で、
仕送り無しでバイトと勉強に明け暮れてるんですって。
風俗遊びを賭けてのゲームは、つかの間の息抜きなんだとか。頑張れ、苦学生さん。

風俗好きのあなた!!
みなみが風俗に初出勤した日の記事を読んで下さい♡
(できたらコメントちょーだいねw)

≫みなみの風俗デビュー記事はこちら

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