兄弟で風俗に来たお客様の変態性癖に大興奮|風俗嬢の本音

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今日のお客様は自宅でのサービスをご希望でした。
玄関先での対応はごく普通、20代後半のサラリーマンという感じ。

中へ通されると、なんとよく似た雰囲気の男性が、
リビングのソファーでテレビを観ていたのです。

お客様は「兄貴だよ。全然気にしなくていいから」とおっしゃるので、
見なかった事にしましたが、一緒にシャワーを浴びる時とか、
なるべく声を出さないように気をつけました。

けれど「兄貴は慣れてるから大丈夫。いつものように普段通りにサービスしてよ」との事。
そして、脱衣所でもわざと触ってきたり胸を揉んできたりしてくるのです。
私のほうも、まるで彼氏の家に遊びに来て、家人の見てないスキにエッチするような、
不思議な興奮がありました。

「気持ち良かったら、う~んと声出していいんだよ。」
お客様の囁き声にトキめいてしまい、
いつもより淫らにサービスしてしまいました。

当然、リビングにも筒抜けだったと思いますが、
わざと聞かせたくなるような、そんなイヤらしい気持ちも芽生えてました。
まるで2人の男性と同時にプレイしているような感覚で、
サービスをしている私がいたのです。

あっという間に時間となり身支度をしていると、
リビングのお兄さんがひょっこり顔を出し、
「実は自分も、間接的にイかせてもらいました」
と、言い残して浴室へ消えていきました。

お客様の話しによると、
以前、お兄様が外出していると思いこんでデリヘルサービスを利用したら、
声を盗み聞いてちゃっかりお兄様も発射していたそう。

それ以来、お客様がデリヘルを利用する時は、
お兄様のほうは、リビングでジーッと置物になっているんだとか。
発射したら、浴室に行くのですぐわかるんですって。

困ったお兄様ですが、おかげで刺激的な気持ちでサービス出来ました。

風俗好きのあなた!!
みなみが風俗に初出勤した日の記事を読んで下さい♡
(できたらコメントちょーだいねw)

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