風俗嬢みなみの風俗体験談「盗聴器にビクビクしながら即尺」

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今日のお客様は、ご自宅でのサービスをご希望。
家はピカピカに磨きあげられていて、奥様がとても家事熱心な方だと想像出来ました。
ベビーベッドでスヤスヤ赤ちゃんが寝ています。

「ゴメン、余り時間がないんだ。急いで発射させて!」
セカセカとズボンを脱ぎ始めた時、電話が鳴りました。
「嫁さんからだ」お客様は血相を変えて受話器を取り、ペコペコ頭を下げていました。
それからも、なんと10分おきに電話が鳴り響きました。

どんなにサービスの最中でも、ベルが鳴ると
条件反射のように電話を取りに走って行かれました。

「疑り深さと独占欲がハンパじゃないんだよ」慌ただしさの中でようやく発射して頂いた後、
お客様はため息交じりに奥様の事を話して下さいました。

「会社の終業直後に電話をかけてきたり、飲み会の時も携帯に5分おきに
電話が入ったりして、上司からもさんざんイヤミ言われたよ。」
首を振りながらうなだれているお客様に、
「奥様に、やり過ぎは困るって言わなかったんですか?」と聞くと、

「言ったよ、そしたらこれ」机を開けた時、中には真っ二つに折られた携帯が5台、
ビリビリに破られた書類、液晶の割れたタブレットなどが出てきました。

「嫁さん、怒ってキレるとこうなるの。外で遊ぼうにも携帯にGPS付いてるし、
しょっちゅう呼び出し鳴るし、出ないと血眼でアリバイ追求されるからね。
子どもと留守番頼まれた時デリヘル呼んでるんだ。」

私は隠しカメラや盗聴器の心配をしましたが、
どうやら、そちらの対策は出来てるみたいでした。
そうと聞けば長居はご無用、急いで退散しようとすると、

「そんなに急がなくても大丈夫。待機の店の人に、見張ってもらってるから。
それより、忘れものだけはしないように気を付けて。嫁さん、メッチャ細かい人だから」と言われ、
乱入を危険はないみたいですが、遺留品のチェックに
引っ掛からないように細心の注意を払って家を後にしました。

「あのお客様、大変だったでしょー」帰りの車中でボーイに言われ、
「私も奥さんの姿が見えないかヒヤヒヤしてましたよ」
と苦笑いしてました。送迎だけでなく見張りまでさせちゃって申し訳なかったです。

風俗好きのあなた!!
みなみが風俗に初出勤した日の記事を読んで下さい♡
(できたらコメントちょーだいねw)

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